ラベル 多々良沼 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 多々良沼 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年3月9日土曜日

群馬県太田市の城跡巡り

多々良沼で毎年恒例のヨシ焼きの準備のヨシ刈りの行事があり、所属しているボランティア団体の一員として参加した。作業は昼で終了したので、近くの城跡に出かけた。

城跡詳細は、道原城市場城をクリックのこと。

歩いている途中で、予期せず古墳に遭遇した。


2018年3月11日日曜日

多々良沼のヨシ刈り、仙石城・舞木館

今年もヨシ刈りの季節となり、これに参加した。ただ、今回はヨシ原の中に自生しているヤナギの木で、過去に焦げ残っていて野焼きに障害になるものを伐倒して処分する事となった。

過去のヨシ焼き記録 2016年 2017年
 

作業は昼で終了し解散となったので、仙石城跡舞木館跡に寄ってきた。

2017年3月14日火曜日

多々良沼の葦刈りと館林の城跡2ヶ所

昨年に引き続いて今年も、多々良沼の野焼きの延焼防止の葦刈りを行った。この作業はお昼で終了したので、その後、以下の城跡を巡ってきた。

           大袋城  青柳城

日本城郭体系に取り上げられていた城跡だったが、残念ながらほとんど遺構らしきものは見つけられなかった。

2016年3月13日日曜日

多々良沼ヨシ焼き準備

多々良沼公園のガバ沼周辺のヨシ原の野焼きの準備のためのヨシ刈りに参加してきました。
 このヨシ焼きは、ヨシ原の再生を目的に地元の愛する会を中心に、自然保護団体等も協力して毎年行っている行事だ。今日の作業は、本番のヨシ焼きで予期せぬ延焼が建物、道路、樹木に及ばぬよう、予めその周辺のヨシを刈っておくのが目的である。これに我々のボランティア団体FG21も参加したものである。

A-Hに班分けされ、私はC班となりガバ沼の東で多々良沼の近くで、柳の木の周りを狩ることになった。
身の丈を遥かに超える高さのヨシが密生している

周囲を刈って、全体を現した柳の木


作業は一部班を除き昼には終了し、対岸のボランティアセンターで終了式を行い、昼食をたべて解散となった。準備に参加すると、本番のヨシ焼きの光景も見たいし、新芽が一面に芽吹くもの見てみたくなってくる。

2016年1月31日日曜日

多々良沼散歩


県立館林美術館で、古代エジプト美術展をしているので、見に出かけた。

館林美術館

でも、あまりにも良いお天気なので、先に散歩することにした。用水路土手の桜並木を歩いて、多々良沼に向かった。

 
沼の西を湖岸沿いに歩いていると、城跡の説明板を見つけた。以前にもここに来たことはあるが、城跡だったとは知らなかった。鶉古城とあった。


鶉城 説明板
 
 
多々良沼には、多くの水鳥が羽を休めており、カメラを抱えたマニアも沢山来ていた。